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BEST MINITRUCK
続きのアワード報告が遅くなりまして大変申し訳ございません。

続きましてMINITRUCKアワードをご紹介させていただきます。

スペシャルフィーチャーとして今回、特別にMINITRUCKゾーンを設定しNHOAの皆様と共に
主催を務めさせていただきました、地元静岡県で活動しておりますクラブ「TAILconnection」
ですが、我々にとってイベントは初主催となったわけですが、早朝よりエントリーされた方々には
熱く御礼申し上げます。こんなにも沢山のTRUCKが集ってくれるとは私たちも思ってもおらず
感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。
そして恐れ多くも、これも初となるアワード進呈ですが、記念すべき初のMINITRUCKアワードは
富山県よりお越しいただいた ‘94 Toyota pickup Horita様に進呈させていただきました。

 

画像が荒くすみません。汗
早朝搬入時から目を付けていたこの一台。お声を掛けさせていただき、かなり控えめなオーナー様
でしたが、米国でのTRUCK`INクラブ「=SUNSET=」のジャパンチャプターとして活動している
方でもあります。
このTRUCKを購入前、実はグリルを先に購入しいつかは必ず仕上げるという強い希望を持ち完成させ
たというこの一台ですが以前は紺色のボディだったのが、最近になりオールペン。そしてストリートな
雰囲気を強く感じ取ることのできるグラフィックの追加。
まさしくスーパークリーンとも言える全体の仕上がりに惚れ惚れしてしまった自分でもあります。
2WDフェンダーに、MOMOホイールの組み合わせ(お聞きしましたらご自宅にMOMOホイールだけで
5SET所持しているとか・・・)ボディにチャネリングを施していても敢えて着地スタイルに行かない
オーナーさんの強い拘りも見てとれます。



上の写真右側2人は初めての表彰式の舞台に立つということで、進呈者もオーナーさん
も大変緊張してソワソワ・コソコソ話をしていた私達です。どういった形で進呈すれば
よいのか解らずに 汗



沢山の人だかりでかなり緊張ガチガチ。
言葉咬み咬みでアワード受賞者様のご紹介。オーナーさんすみません。




沢山のお土産を地元富山に持って帰っていただきました。



しっかりとオーナー様にアワード受賞`94 Toyota pickupの愛車紹介をしていただきました。
大変喜んでいただいて何よりです。おめでとうございます!!





 
| NHOA | 23:10 | - | - |
編集しましたよ ナカヨシ9 モーターアワード (刷新)
じゃあお次はモーターアワードといきます 〜編集しなおしましたが毒舌なのは我慢してくださいね

プロでも素人でも車一台をバラしてぜーんぶ自分で作りあげた事がある人は共感できますよ〜



※ご注意 これから読みます文章には一般的には誹謗中傷やヤジとられる語句がでてきますが 
下記の様にどーか脳内変換してお読みください 

(例) ヘンタイさん=最上級の褒め言葉  へそ曲がり=先駆者  おかしな人=すごい人

毎回ものすごーく選考に悩まされます、朝の入場の時にもちろんほとんどのエントリー車両を見てます、かっこいいな〜って思う車はすんごくあるんですがね、この入場の時にボンネットなんぞ開いてる車なんて一切いないし 今回の様な朝が雨だと自慢のエンジンを見せたいが・・アメでヨゴレテル・・トオクテウンテンツカレタ・・ボンネットアケテミガコウカナ・・ヤッパツカレタカラ コンカイハボンネットトジタママ・・ってのが普通の人の思考回路なんですね、でもねこんな天気状況でも沢山のおかしな人はナカヨシの会場にいるわけでして〜 ボンネットオープンに限らず朝の雨で汚れたBODYを拭いたりタイヤWAXかけたりってみんなSHOWUPして なんかいい光景ですね。

まあ話はそれちゃったんで本題のモーターアワードですね、
簡単に説明 モーター=エンジン です エンジンって汚くて当たり前です、新車買ってから下取りに出すまでにエンジンルームを自分で掃除する人ってほとんどいないですね そんな通常なら汚いエンジン&エンジンルームに情熱と労力とお金を掛けちゃうおかしな人と車に敬意を表するアワードです。エンジンだけでなくエンジンベイ(エンジンルーム)も含みますよ!

オイラの中で勝手に作った選考基準 
     ボンネットが開いていて 俺のだ!見てくれ!って無言のアピールがあること
     ノーマルエンジンでもSWAPでも どっちでもOK(実はノーマルも好き)
     隅々まで綺麗で掃除が徹底されていること
     細かな配線の処理やライトの裏側などの誤魔化しの効く箇所の美しさ
     右向け右でなく わが道を進んでいること まあへそ曲がりさん
     オーナーさんがこのエンジンについて嬉しそうに語る人柄
     車種やスタイルに関してはどれでも可
     妥協していないストイックさとヘンタイ具合(実はこれが一番大事)
     あとはちょっとの笑いがあれば・・今回はコーションプレートでした 謎


で今回の栄えあるNHOM9モーターアワードはオーナー兼ビルダーI様のY30しかもセダン!
おめでとうございます!!

 

もーたーね MOTOR AWARD!!!!!!!6発でなくて なぜかのSR20過給機付
エンジンルームだけの画像だとY30だとわかんないくらい自然に収まっています
選考時のY30にRBやVQはいるがSR20って誰もやってないし4発だとエンジンルームのスカスカ感がでて
エンジン見せやすいと見事なヘンタイでへそ曲がりなご回答と妥協がないエンジンなので決定しました!!


NISSAN KATANA (feet Peat Brock B.R.E&HINO samurai)

Eg S13 SR20DET ブースト1.5Kg 450PS!
SR20VETピストン 加工 バランス取り/TOMEI ヘッドメタルガスケット/TOMEI 256°カムシャフト
TLF 720CC レべリングインジェクター ×4/HKS GT僑沓苅僑 タービン 上置き/HKS エキマニ
HKS ウエストゲート/アルミワンオフサージタンク/アルミビレット スロットル 80パイ
35GTR エアフロ 100パイ サクションパイプ アダプター溶接/AEM エアクリーナー/TOMEI フューエルレギュレター
サイドフィードアルミフューエルレール/WALBRO フューエルポンプ/MISHIMOTO X−Line ラジエーター
MISHIMOTO R−Line インタークーラー/Flex a lite ツイン電動ファン
Painless Performance サーモスタットファンコントオーラー/オイルフィルター移設
アルミプーリー(オルタネーター、ウォーターポンプ、パワステポンプ)/アルミワンオフオイルキャッチタンク
AEM ブーストコントローラー/HURST ブレーキラインロック/APEX POWER FC/BORLA マフラー(80パイ)
ニスモ スーパーカッパーミックスツインクラッチ/ニスモ 軽量フライホイール/LSD  H190 ファイナル3.7 イニシャルトルク20kg
ペラシャフト製作/コーションプレート、プラグカバー USA製作

S13エンジンにS15ターボで280PSじゃ面白くないから どうせならシルビアのりもびっくりなのにしちゃえとエスカレートしてしてまったすんごいメニュー
 
現代のエンジンだから部品をポン付けだから楽じゃんって思ってる人は大間違いですよ!
 
まずY30にSR20の前例が全くないんで載せるSR20DET改を作りながら 別の位置決め用エンジンと空のTMで仮組してマウント製作してタービンを含む補機類などの位置決めしてから仮エンジンを下してエンジンルーム仕上げてからSR20DET改を載せた、タービンは普通に下置きじゃ面白くないから上置きでHKSの新型タービン(450PSまで出る) これにあわせてノーマルエンジンじゃもたないから→メタルガスケット&SR20VETピストン(加工/バランス)→燃料足らん→インジェクター交換→クラッチ持たん→ツインクラッチに→排気抜けない→BORLAマフラー交換&製作→ん〜もたつく→東名256°カム交換・・だとさ・・
インタークーラーは折角のエンジンを見せるためにS15のコンデンサーやリキタンを変更してまで前置きにして、インタークーラーやラジエターや小物類は日本製よりも同価格で高品質な北米製でまとめましたと(オーナー兼ビルダーIさん談)サラッと教えてくれましたが よく考えたらものすごい手間と時間! 組んでバラシテ削って磨いてって作業を何十回も何百回も行ったんでしょうね、表面に見えてるのはエンジンや補機類くらいですがコレ以外に配管や配線の処理など・・考えただけでゾッとします(笑)
普通ね こんだけやったら妥協しちゃたトコや粗がいくつかあって見ればわかるはずなのに 妥協跡がない・・

 





美容整形前(before) VG20
 


他にもへそ曲りなこだわり満載でピートブロックの会社のリブレスタイルを履きたくて5穴→4穴化(逆ですね) そのまま太いのが収まらないのでマル秘パーツ(S1@の足回り移植)と&岡山の超絶プライベートビルダーとの共作でナロード化 エアーでなく450馬力を受け止めるための男らしい生足/この車高で涼しく走りたいのでメンバーやマフラー類のかさ上げ。セミスリックタイヤ履いてるがパワーに負けてる(笑)90’ハイテックもいいなとボディ各部のシェイブドや室内メーター類はオールデジタル化だけど怪しく光る赤・・ん〜まだまだありますがこのへんで・・

この文章を書くにあたってオーナーのIさんとメールでやりとりしたのですが  
やっぱり・・確信犯でした(笑)
Y30歴 18年・・カスタムカーや高速有鉛の読者さんならご存知ですかね この車たちもIさんでした

928ホイール(テレフィンダイヤル)&VG20ターボ(ノーマルじゃあきたらないようです)


オージー仕様&VG33(エルグランド)(これも他人がやってないから・・オーナー談)


Iさん長文の資料(笑)&エピソードありがとうございました!&ローカルなアマチュアイベントのアワードを頂いてくれてありがとうございました。。車種は分かりませんが次回の大作にも期待しちゃいます!

最後にオイラはホントの事言うとSR20ってエンジンを詳しくわかってません。。えらそーな事書いてスミマセン
えーS13後期s14s15に載ってるくらいしか知識ありません が何か?
会場でIさんにCAですか?とちんぷんかんぷんな質問しちゃいました(苦笑)

でもねオイラも Iさんのや過去のアワードカーの足元にもおよばない低クオリティですが 10年位前に寝る時間を削って必死になって一台仕上げた事があるんで このエンジンを含めて一台を作りこむのがどれだけ大変で膨大な時間を割いたのかは よーく解っております、これだけの車を作りこめるってのは只のヘンタイさんでなく マジメなヘンタイなのですね。







 
| NHOA | 00:26 | - | - |
Racer AWARD
続きまして、Racer AWARDを紹介いたします。

Racer AWARDは、サーキットスペックなどのレーシーでスポーティさの
あるお車に与えられるアワードとなります。

たぶん・・・・?

レーシーと言っても、色々で、サーキット仕様、ストリート仕様、ラリー
、D1仕様、峠仕様、0-400ドラッグ仕様とさまざまな仕様を対象にして
おります。



そして今回選ばれたお車はこちら!!!↓



昭和60年式 MAZDA RX-7 SA22C 最終後期型

こちらのお車外観色は、アメリカレースでお馴染みIMSA仕様になっております。
カラーは、オーナ様がFC3Sが参戦していた時のカラーリングを意識して仕上げたそうです。
外観もFCのワイドボディーを使ったエアロの為か、違和感なく仕上がっています。


その当時のカラーリング画像(本物)がこちら↓





フロント廻りです。↓

フロントは、ボンネットフードではなく、FRPワンオフ制作でフロントカウル化しております。
これには、ドギモを抜かれました!!びっくり


エンジン・ルームです。↓


エンジンは12A→13B載せ替えサイドポート加工、ウェーバーサイドドラフトキャブにツインタ
ーボ仕様。
13Bサイドポート加工でダウンドラフトキャブが一般的でしたが、サイドドラフトにすることで
スムーズな取り回しな感じです。
しかも、ツインターボとは。。。
オーナ様曰く、推定で300PSくらいはでているそうです。

実際にレースに参戦している事もあり、冷却効果を高めるために、ラジエターとインタークーラ
ーをくの字配置のVマウント仕様。
Vマウント仕様にする為に、エンジンを通常マウントポジションより3センチ後方に移動、そして
下側に2CMくらい下げローマウント化。
ミッションはRX-8の6速ミッション搭載!!。

足回りは、フロント・ロア・アームはFC3Sを流用、ステアリングもFC3Sを流用しラック&ピニ
オン化、リヤはワイド・ボディー化に伴い、ボンゴのホーシングを流用。
足回りには特にこだわってオーリンズ特注品でレイアウトに関しては、MAZDA SPEEDの当時の
レース資料を参考に制作したそうです。


GTウイングを装備!!
バンパーは、前期物の鉄バンパー仕様。
レースに参戦している事もあり、ダウンフォースで、車体が歪むのを(潰れる)のを防ぐ補強用に
重宝しているそうです。もちろんトランクルームにも補強バー入ってます。

リヤ・ガラスゲート、クォータガラスは、すべてFRPにてワンオフ制作。
下回りは、フロントからリヤまでフルフラット仕様です。
リヤのディフェーザーがカッコイイ〜!!
文面では紹介しきれない事がたくさんですが、かなりレベルの高いお車でした。



Mサキさん Racer AWARD おめでとうございます!!
レース頑張ってください!!





 
| NHOA | 21:16 | - | - |
COOLアワード
第9回目のナカヨシにご来場の皆様、どうもありがとうございましたm(__)m

続いてはCOOLアワードをご紹介したいと思います。

このアワードはアメリカンなカスタムをされた車を対象とさせていただいてます。
カスタムと言ってもいろんな方向性や仕上げ方があるんですが、
これは選考者である私の好みがかな〜り強く反映されてしまうのでご了承ください(笑)

今回も500台のエントリーをいただき、その中から1台を決めるのは本当に難しくて悩みました。
そしてアワードに決めたお車がこちら↓
1970年式の日産グロリア。
タテグロの愛称で呼ばれている車ですね。





あの広い会場で一際輝いておりました。
なんといってもこのカスタムペイントが素晴らしい!
やはりカスタムカーにはカスタムペイントです。

この仕上げ方をオーナーさんにお聞きしたところ、
アメリカのカスタムSHOPガンビーノカスタムが作った1960年フォード・スターライナーに影響されたとのこと。
それがこちらの車↓



なるほど!たしかに!

ワトソンスタイルと呼ばれている仕上げ方です。
ワトソンというのは人の名前なんですが、
アメリカにラリー・ワトソンというレジェンドビルダーがいまして、
残念ながら2010年にお亡くなりになってしまったんですが、
ラリーがしたようなペイントやマイルドカスタムはワトソンスタイルとしてアメリカでは確立されております。




なんとなくこの雰囲気わかりますでしょうか?

あのエド・ロスのショーロッドの多くもラリー・ワトソンによりペイントされてます。




そんなワトソンスタイルなペイントに目がいってしまうタテグロですが、
縦目のライトベゼルを1963年ポンティアックのベゼルに変更し、
リアのテールレンズは1953年シボレー、
フロントバンパーを3ピースから1ピース化し、
リアのバンパーはデボネアのフロントバンパーを流用などなど、
ボディワークも多岐に渡ります。
とくにリアまわりは10か月かかって大変だったと。

板金のお仕事をされてるオーナーさんは19歳でこのタテグロを手にし、
6年間かけて自宅のガレージでこつこつと仕上げたようです。

ジャンルに関係なく1台の車を仕上げるのは大変なことだし、
とくに国産旧車のKUSTOMは途中で終わってしまうような車がほとんどななか、
20代前半でブレずに1人でここまでかっこよく仕上げるのはすごいと思います。
彼のこのタテグロを見て、
これからの若いカスタム好きなオーナーさんに刺激になったらいいなぁと思いつつ
今回のCOOLアワードに選ばさせていただきました!

オーナーの鈴木さん、
おめでとうございます♪



 
| NHOA | 14:56 | - | - |
BEST OF MEET!
今回のNHOMにエントリー&ご来場頂きました皆様
本当にありがとうございました!!

朝の雨も早い時間であがり、その後はあの晴天(^^)

お蔭さまで500台ものカーショウへのエントリーをして頂きました。

過去にも数回、アワードの選考をさせて頂きましたが今回の審査は困難を極めました。
当時のショーカーの復活や、有名なショップさん製作のこれまた素晴らしいクオリティのクルマ達。

500台の中から3台位に絞ったんですが、あと1歩ときめかなくてその3台も却下・・・。

あのド広い会場をチャリで5周位周り、タイムリミットもせまり焦るオレ・・・。

今回は「該当無し」

で突っぱねてやろうかと本気で考えました。

でも、せっかく一生懸命作ったトロフィーなので誰かに渡さなければ!と思い一度頭の中をクリア
にして浮かんだのがこのハコスカ。





もうこのスタイルで出てきて数年経ってるし、(デイジィも良かったね!)
失礼な話「新鮮味」には少し欠けるがオーナーさんにお話を聞きに行ってみました。

やっぱ変態じゃん・・・。

表彰式は緊張して上手くしゃべれず、何もクルマについての説明をしてませんでしたので
ここではしっかりと説明したいと思います!(長いよ〜!)

まず歴史から。
お父様が購入し、それを受け継ぐ!(お父様はご健在ですよ!)

昭和46年式2ドア GTーX
(パワーウインドゥも付いてました。)

15年前に外装を補修して現在のカラーになりましたが、いまだにキレイな状態をキープ!
ドア下やエンジンルームの後ろ側の箇所もクリーン!
Rカット無しが新鮮。

内装も基本的にノーマル。(画像無しですが・・・。)

ハンドル、GRANT Classic Nostalgia
シフトノブ、フェアレディ(SP
ORSR純正5速用)
オーディオ類は純正小物入れのフタを加工して隠し、アンプもトランクへ。

エンジンルームも見た目ノーマル風な仕上げ方(コチラも画像無いです・・・。)

排気量はナイショにしておきますが、北米仕様のSUツインキャブに純正エアクリを加工して
取り付け。
トラスト製タコ足にフジツボ製マフラーの組み合わせ。

社外パーツを投入するも、あくまでもノーマル然と見せる努力がスゴイです!


足まわりは
フロントTRDショック流用で車高調製作。
ARC製スタビ
SPOON製4ポットキャリパーに無限製のローター。

リアはビルシュタイン製ショックにショップオリジナルスプリング。
S30Zアルフィンドラムを加工してセットして、クスコ製LSDと
ARC製スタビも取り付け。

気になるWheelは「RSF」製(リブレじゃないよ!)15×6Jのオフセット違いを前後でセット。

車高とWheel以外はノーマルな感じですが、当時のBRE510やZの雰囲気の
ストリート版として、仮想北米仕様という感じで仕上げてあるそうです!


なのに「フェンダーミラー」というのが彼のこだわりなんです!









9回目にして初のハコスカの受賞。

皆さんもうすうす感じているとは思いますが「アメリカっぽさ」が大好きなNHOM。

GT−R(仕様含め)ソレタコデュアルでワタナベ、シャコタンも最高なんですが
(かくいう自分も昔乗ってました。)
数あるハコスカの中でも独自の世界感のコチラに「BEST OF MEET」決定です!!


生川様、おめでとうございます!!


最後に「お祭り騒ぎ」な表彰式の画像をどうぞ!




 
| NHOA | 00:25 | - | - |
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